バドミントン飯野佳孝イズム

選手を強くしたい指導者と強くなりたい選手のためのブログです。

バドミントンコーチングセミナー「2012年8月サマーキャンプ」参加者募集開始

主  催:習志野市バドミントン協会
共  催:千葉工業大学
主  管:コーチングセミナー事務局・千葉工業大学

開催日:2012年 8月25日(土) AM8:45~受付開始、AM9:30~開始、PM8:30終了予定   
           2012年 8月26日(日)AM9:00~PM5:00終了予定 
            * セミナー用、別紙カリキュラム参照願います。

開催場所:千葉工業大学 芝園校舎&体育館(大アリーナ・小アリーナ)
               住所:千葉県習志野市芝園2丁目1番1号
            *アクセス&場所は別紙案内図参照願います
               JR京葉線「新習志野」駅下車徒歩5分

タイトル *小学生から社会人・レディースまでのすべてのジャンルの選手&指導者を対象とします。
           *小中学生に必要な技術ら練習&トレーニングを解説及び実践 
               注:小学生の参加者には、同時に保護者の参加をお願い致します。 
               注:バドミントン経験が1年未満の初心者やシャトルが当たらない選手  は対象外と致します。 
            *高校・大学・社会人向けの中で、レディース専用カリキュラムあり ご期待ください!
           *技術的な特色として、ロビング技術をマスターする!としています。 
            指導者コース: 小中学生の保護者、学校の教員、クラブのコーチ等、小中学生の指導に興味がある方
                                 であれば何 方でもご参加ください。

講  師
 ●廣田 彰   宮崎大学名誉教授            
    *「バドミントン教本基本編・応用編・Q&A」の著者 「教本DVD制作}

 ●飯野佳孝  コーチングセミナー専任講師  
    *「バドミントン教本基本編・応用編・Q&A」の著者 「教本DVD制作}
    *「NHKスポーツ教室」出演・指導 2001年~2003年・2005年~2007年・2009年~2010年

 ●飯野裕子  浜松大学教職課程バドミントン非常勤講師
     *「バドミントン教本Q&A」の著者 「見てうまくなるバドミントン教本DVD指導・出演」
     *「NHKスポーツ教室」出演・指導 2001年~2003年・2005年~2007年・2009年~2010年

募集定員  
    保護者&指導者コース  定員 制限なし
    選手コース         定員 100名

参加費用
    保護者&指導者コース   : 6.000 円・人     
    選手コース(小中学生)    : 10.000円・人 
    選手コース(高校生以上) : 14.000円・人 
    備考 *費用は2日間で、昼食(25日・26日)&夕食(25日)計3回と使用シャトルを含みます。

申込方法 別紙 参加申込書にご記入の上、郵送又はメールにてお願い致します。

振込先   申込と合わせて郵便口座に、参加費の振り込みを、お願いします。
              記号 10570 番号 42084541 
              名前 コーチングセミナー事務局 菅野 章

申込窓口 〒290-0244 千葉県市原市南岩崎627-4
             菅野 章 TEL 0436-95-4203 
               E-mail  kanno0321@akahoshi.co.jp   
               携帯電話  090-4167-3188

締切り日   2012年 8月15日まで 
               定員になり次第締め切らせていただきます

注意事項  セミナーでのビデオ撮影は厳禁と致します 
                 直前のキャンセルについては別途ご相談とさせて頂きます
                 車で来場される方は、事前に車番のご記入を忘れずにお願い致します。
 
*タイムスケジュール・カリキュラム詳細、参加申込用紙、宿泊会場、会場案内図が必要な方は
  ブロブメールフォームから連絡をお願いします。又は、事務局の菅野まで連絡をお願いします。

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テーマ:バドミントン - ジャンル:スポーツ

  1. 2012/07/29(日) 10:28:31|
  2. セミナー/講習会
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強化練習会開催

○○市の優秀な社会人&大学生の選手が集まって強化練習会と講義を行いました。

練習会というと試合だけやって終わるのが一般的です。試合を行う目的は①試合に
慣れる②対戦相手のプレーに慣れる ③自分の課題を発見する ④現在のレベルを把
握するなどです。しかし、選手自身の根本的な課題を解決するものではないことを
理解すべきです。

例えば、試合になると勝つことを優先するため得意なパターンや安全なショットで
攻防を繰り広げます。しかし、レベルの高い選手を相手にすると幾つかのパターン
が必要ですし、ショットも出来る限り多彩に攻める必要があります。そうすると攻
防のパターンを増やすために返球コースやショットを決めて練習を行なうことが非
常に重要になります。
試合で「相手がこう攻めているので、こう対処しよう」と言っても、やろうとする戦法
やパターンの練習をしていなければ試合でも出来ません。
また、試合ではラリーの中のコースやショットの荒さが見えないことがありますが、
総合練習や部分練習では、コースや使うショットを決めて練習するので選手の課題
が浮きぼりになります。

そういう考えから強化練習会は試合も一部行いますが、お互いに打ち合う総合練習、
部分練習、ノック練習、技術練習に重点を置いて行ないました。当然ですが全員が
同時に同じ練習を行うことはありません。

練習時間の単位は試合を想定して30分ですが、短い休息を入れ何回か繰り返します。

●技術練習とノック練習の風景
強化練習会2012.722 014

午後はパワーポイントのスライド約30枚を使って1時間30分ほどの講義です。

選手が強くなるための必須条件は、どのような練習・トレーニングを行えばよいの
か選手自身が正しい知識を得ることです。正しい知識があれば追い込んだ練習でも
積極的に取り組もうとしますが、知識がないと目的が分からないため、すぐ妥協し
たり手を抜こうとします。
そこで、今回はバドミントン競技で不可欠なスタミナを向上
するための背景とその具体的方法の講義
です。
バドミントン教本で記載した内容の基になる知識を解りやすく解説しました。

講義で知識を得て自らスタミナ向上の練習が出来ることと、この知識が地域に波及
することを期待しています。

この強化練習会&講義は原則月1回開催し今年の12月まで行う予定です。

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  1. 2012/07/22(日) 17:20:53|
  2. 練習会
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コントロール練習

先日、○○県ジュニアチームから指導の依頼があり訪問しました。JRで片道2時間
の距離です。

ジュニアチームは中学生と小学生が中心で今回は精鋭約10名に対する指導です。
チームからの依頼は、シングルスの戦法の指導と戦法を達成できるための練習方法
の紹介とその練習を構成する技術指導です。

今回はシングルスで打ち合う練習(総合練習)の中のパターン練習を中心に行いまし
た。しかし、なかなかうまくできません。うまくできないからダメではなく、逆にうまくいか
ない要因を分析し選手それぞれの課題を浮き彫りにすることができます。

練習でうまくいかない理由を表面上だけで見るとラリーが続かないことにあります。
そこで、ラリーが続かないことを分析するためにはラリーを構成している打ち方なのか?
(グリップやストローク、フォーム)、 フットワークなのか? 動くスピードなのか? を
見るのですが選手それぞれです。

ただチーム全体に言える課題は、高確率で狙ったところに打てないところにあります。
例えばサイドラインにカットやスマッシュを打つ練習を行いましたがライン近くに打てる
確率は10本中1~2本程度です。他の8~9本はラインから大きく外に出したり、ネット
に引っかけたり、内側に入り過ぎたりします。

これでは総合練習ができないどころか試合でもなかなか勝つことができません。打った
後はシャトルに聞いてくれ状態です。

狙ったところへ打つ練習を技術練習の中のコントロール練習といいますが、普段の
練習でコントロール練習を行っていないのでしょう! 

「選手の年齢を問わずシャトルを狙ったところへ打てることは試合の勝敗を決める
 生命線です!


ジュニア選手は神経系の発達が著しいのでシャトルを狙ったところへ打つコント
ロール練習は不可欠と言っていいでしょう!

問題はコントロール練習ができるかどうかです。ネット前からスピンネットやクロスネット
を打つコントロール練習は、少しのスペースがあればできますがオーバーヘッドストロ
ークのコントロール練習などはコート内で行うことがベストです。
そうすると、コントロール練習を行うためには、使用できるコート数が必要ですし、正確
に飛ぶシャトルの数、練習時間などの確保も必要です。さらに、他の練習やトレーニン
グとのバランスもあります。

そうすると週3日以上練習を行うチームには、練習計画が必要だということが言えますね!

練習時間が短いと嘆いている指導者の方は、選手がシャトルをある程度打てるように
なっても毎日30分~1時間も半面で打ち合う基礎打ちと称する練習を繰り返すのでは
なく、その時間があれば練習の終盤をコントロール練習に替えることも検討してください。
 
半面で打ち合う練習をしていても試合は全面で行うのでシャトルのコントロールは
別物
となります。

皆さんのチームではコントロール練習を行っていますか?

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  1. 2012/07/17(火) 07:30:00|
  2. 技術
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写真のタイトル

ミチパパさん、私のバトンを受け取って戴きありがとうございます。

7月11日掲載の「Michi_Papaの勝手にバドミントンニュース!!」で確認しました。

今度は私がミチパパさんのバトンを受ける番です。

ミチパパさんのブログ内の文言から、ようやくこの写真のタイトルを見つけました。

IMG_4325_1600 - コピー

ブログに掲載する際、この写真を重力法以外にどう表現するかいろいろ考えまし
たが見つけられませんでした。

体のバランスは大きく崩れているが危なっかしくなく、構図としは非常にいいバラ
ンスである。そして、どこか不思議な感覚になる。というのが素直な感想でした。

ミチパパさんのブログには、ミチパパさんが長年選手の写真を撮っているなかで
以下のように表現しています。

「プレーの継ぎ目には、無重力を感じる瞬間がある」

ラリー中の選手が、相手の配球に反応し、レシーブの動きへ動き出す瞬間・・・

攻撃を終え、次の動作へ移る瞬間・・・・

一瞬だけなのですが、重力を感じない不思議な光景が、肉眼ではなくカメラに
収めたときだけに見ることが出来る。


この言葉に閃きました。
 

そこで私なりにこの写真をこう表現してみました。

「自ら空間に身を委ね、あたかも無重力の状態から重力がかかる瞬間!」

皆さんはどう表現されましたか?

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  1. 2012/07/13(金) 12:35:00|
  2. フットワーク
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  4. | コメント:2

1枚の写真から見えるもの

3年前だと思います、私の好きなブログMichi_Papaの勝手にバドミントンニュース!!」FOTOLOGUE BAD_PHOTO/羽球の行方...を見ていたら、たまたますごくいい写真を発見しました。中学2年生時代の桃田賢斗選手の写真です。

 

今回はこの写真を基に話を展開してみましょう!

IMG_4325_1600 - コピー

■場面の推測
対戦相手が打ってくると思われるコースやショットの予測が外れ、フォア奥(右利きの選手にしてみればバック奥)へ速いクリアーもしくは低いロビングで攻撃されたと推測します。

 

動き始めるには!

この写真の前の動作ですが、まず初めに慣性を破るため床を強く蹴って移動を開始します。サッカーのPKの場面でボールを蹴る瞬間、ゴールキーパーが地面を強く蹴って動き始めるのと同じ動作です。

慣性とは=ニュートンの第1法則である慣性の法則を指す。

 

写真の解説と次の動作

次にフォア奥へ移動するため素早く膝関節を曲げフォア奥方向へ大きく体重を移動させました。

体のバランスを崩したためフォア奥方向へ倒れますが、転倒を防止するために左足を素早く出します。自ら体のバランスを大きく崩し、そこに重力がかかり重力を利用して最初の1歩を出そうというものです。このような移動を重力法といいます

 

レベルの高い選手は、このような重力法を用いて移動していることを多くみることができます。しかし、写真で決定的な瞬間を見ることは珍しいことです。

そういった意味で貴重な写真といえるでしょう!

 

さて、次はこの重力法の習得方法を指導現場に落とし込んでみましょう!

この動作を指導者が選手に対してやりなさい! と言ってできるのでしょうか? 

選手はこの写真を見てイメージできたことで、実際に動作ができるのでしょうか?

 

選手はバドミントンの動きが熟練してくると自然に身につくと思いますが、いつできるようになるのかわかりません。可能でしたら早くできるようになればいいですね!

 

そこで早くできるようになるための考え方を挙げてみました。

  膝を曲げる動作を繰り返し実施して神経回路を形成する。具体的にはスクワット運動になります。

  バランストレーニングを実施する。

  選手は、フットワーク練習やノック練習でハイスピードに動き、動く方向をコントロールする人がフェイントをかける。(ハイスピードで動けるまでは段階的に行ってください)

 

試合ではこのように膝を曲げる運動を繰り返し実施するわけですから、レジスタンストレーニング(筋力トレーニング)でスクワット運動が大変重要だということが理解できると思います。

 

<追記>

私がブログを始めたことをきっかけに先日ミチパパさんに桃田選手の写真をブログに掲載したいと依頼したところ快く了承頂きました。また、桃田さんのお父さんにもミチパパさん経由で許可を頂きました。このブログを借りてお礼申し上げます。

 

桃田選手は中学2年生で重力法をマスターしていたのですね。。。恐るべし! 今後のさらなる成長が楽しみです。

ミチパパさんは大会会場で桃田選手の写真を何十枚も撮ったと思います。なぜ数多くある写真からこの写真を選んだのか聞いてみたいですね~。皆さんもそう思うでしょう!

 

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  1. 2012/07/10(火) 09:00:00|
  2. フットワーク
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  4. | コメント:2

小学生・中学生のためのサマーキャンプ中止のお知らせ

先月ご案内しました小学生・中学生のためのサマーキャンプですが、残念ながら
会場の都合で中止させ頂きます。

以下の日程でご案内していました。
● 小学生・中学生のためのサマーキャンプ
  8月4日(土)・5日(日)セミナー
  8月6日(月)・7日(火)試合中心

参加を楽しみにしていた方が大勢いらしたと思いますが何卒ご理解をお願いいたし
ます。
尚、小学生、中学生を含めたサマーキャンプはご案内したとおり以下の日程で開催
いたします。

コーチングセミナーサマーキャンプ
  8月25日(土)・26日(日)
  
  会場:千葉工業大学

要項及びカリキュラムは追ってご案内いたします。

テーマ:バドミントン - ジャンル:スポーツ

  1. 2012/07/09(月) 20:36:15|
  2. セミナー/講習会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ネット際へ返球できない!ーその2

6月6日付けのブログでお伝えした「ネット際へ返球できない!」をご覧の方から実際にやって
みたがうまくできないので他にポイントとなるアドバスはありませんか? との質問を受けまし
たので解答します。

シングルスでドロップ、カット、スマッシュを打たれネット際に返球するストロークについての
追加アドバイスになります。打点は自分の膝付近で両サイドラインでシャトルを打つイメージを
思い浮かべてください。

1.ラケット面が安定するようリストを立てる
  ラケット面にシャトルを正確に当てるためには、腕の延長にあるラケットが体の一部になる
  ような感覚が必要です。そのためには腕とラケットの角度がいつも同じになるようリストを
  立ててラケットを操作します
。リストを立てることによってラケット面が安定します。
  フォアハンドとバックハンドの両方共、考え方は同じです。

  ◆下の写真はリストを立てていない状態です。(自分自身の目線で見た状態)

ブログ 012

  ◆下の写真はリストを立てている状態です。。(自分自身の目線で見た状態)

ブログ 013

2.シャトルが落下してくるのを待って打たない!
  ラケットをシャトルが当るであろう打点の近くに出しておいてシャトルが落下してくるのを
  待って打とうとする選手が多くます。シャトルをたくさん打ち込んでいる選手は感覚的には
  問題ないと思いますが、初心者や週1~2回しか練習していない選手は落下してくるのを待っ
  ているとシャトルをうまくとらえることができません。
  また、シャトルが落下してくるのを待っていると、インパクト時にラケットでシャトルを弾いて
  しまうケースが多くなります。結果、シャトルのコントロールが雑になります。

  シャトルが落下して来るのを待つのではなく、シャトルを迎えに行くことが必要です。
  これは非常に重要なポイントでヘアピンやスピンネット、クロスネットを打つときも同じこ
  とが言えます。

3.フォアハンドで特に注意する点
  手首を反った状態(手関節の伸展とか手背屈といいます))から操作し始めるとインパクト
  では手首を元に戻そうとするためシャトルを弾いてしまいます。

  手首は反らさずフラットに近い状態から操作しましょう。

 ◆下の写真は手首を反った状態から操作し始める悪い例。

ブログ 014

さて、解ったら早速トライしましょう!

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テーマ:バドミントン - ジャンル:スポーツ

  1. 2012/07/01(日) 00:00:00|
  2. 技術
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

Author:飯野佳孝
●主な著書&DVD制作
バドミントン教本「基本編」
バドミントン教本「応用編」
バドミントン教本「Q&A」
DVD見てうまくなるバドミントン教本
目でみるバドミントンの技術とトレーニング
「ナイスショット勇羽」原作者 他
●NHKスポーツ教室 企画・解説・指導
2001年・'02年・'03年・'05年
・'06年・'07年・'09年・'10年
●コーチングセミナー専任講師
●全日本ジュニア研修合宿指導委員長
1992年~2007年
●選手としての主な成績
デンマークオープンダブルス優勝 1979年
全英選手権ダブルス3位 1979年
カナダオープンダブルス優勝 1977年
 ペアは全て土田証雄氏

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