バドミントン飯野佳孝イズム

選手を強くしたい指導者と強くなりたい選手のためのブログです。

小・中学生のためのスプリングキャンプ仮申し込み受付開始

お待たせしました!! 
大好評を得ていますコーチングセミナー小・中学生のためのスプリングキャンプを来年
2014年3月に以下のとおり開催することが決定しました。
そこで仮申込みの受付を開始します。

<仮申し込み受付開始>
当キャンプは選手の定員を100名にしており定員になり次第、申込みを終了します。
そこで、参加を強く望む方は来年の1月15日まで仮申込みをして下さい。
キャンプの内容詳細、参加料など決定後、正式な申込みの受付を開始しますが、仮申
込みされた方は最優先されキャンプに参加することが出来ます。
仮申込みは、申し込みされる方の氏名、チーム名、選手名、年齢、お住まいの都道府
県名を記載し以下のメールアドレスに連絡してください。
iino@quartz.ocn.ne.jp

<宿泊ホテルの予約>
セミナー事務局では受講者の宿泊ホテルの斡旋を行っておりません。仮申込みされた
方は、各自で出来る限り早く千葉工業大学近くのホテルの予約をお願いします。開催
当日は春休みでもあり予約が遅くなると宿泊ホテルの確保が大変困難になります。

セミナータイトル:小学生・中学生のためのスプリングキャンプ

対象:小学生・中学生でバドミントン経験2年以上の選手
     小学生・中学生選手の指導者及び父兄
     試合で重要な技術と最新トレーニングを学びたい選手(年齢問わず)とその指導者

日程と主な内容
 3月21日(金)13時30分迄に集合~20時00分 (春分の日)
       22日(土)9時00分~20時00分 
       23日(日)9時00分~17時00分
     ・試合で重要な技術・フットワークの習得、戦法の理解他
     ・小・中学生のためのコンディショニング、SAQトレーニング他

会場千葉工業大学 芝園校舎&体育館 JR京葉線「新習志野駅」徒歩5分
    
千葉県習志野市芝園2丁目1番1号

◇今春セミナーに参加された一部小学生チーム選手
セミナー記念写真 小学生 

◇優しいセミナースタッフが皆さんをお待ちしています
セミナー記念写真 セミナースタッフ  


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テーマ:バドミントン - ジャンル:スポーツ

  1. 2013/11/29(金) 08:00:00|
  2. セミナー/講習会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

スピード練習の動画とデータ公開

今回は、コート内移動スピードを向上する練習を実施している小学生ジュニアSチームの
動画とタイム測定のデータを紹介します。

Sチームは男子2年生~6年生の12名、女子1年生~6年生の17名で構成されており、
練習は週4回実施しています。代表のY氏は、今春のコーチングセミナーに参加されまし
た。その時にチームの指導を依頼され2回ほど訪問しました。それがきっかけで練習計画
などの相談を受けており、その一環としてスピード練習の実施を薦めました。
以下は、Y氏が自チームで実施しているスピード練習の内容を紹介したものです。

コート内移動スピード向上のためには週2回以内のスピード練習が有効です。クラブ員の
人数やコーチの人数、コート数などからどのようなスピード練習が適切なのかと考えてい
たところ、練習計画を相談させてもらってきた飯野さんから椅子タッチスピード練習を勧め
ていただきました。椅子タッチスピード練習は、方法と準備が単純で大人の人数が少なく
てもできるので、練習メニューに取り入れやすいです。
当クラブでは、週1回の頻度での実施を予定しましたが、大会や遠征等で定期的には行
えませんでした。実施条件は「見てうまくなるバドミントン教本DVD」に紹介してあるとおり、
コートの4ヶ所に置いた椅子を順に16回タッチする時間を測定します。1コートに4~5人
が交替して入り、ひとり4回ずつ行います。
子ども達は競争することが好きなので椅子タッチになると喜んで準備をします。また毎回
記録を更新できた子に手を挙げさせて記録の公表を行うことで、達成感を感じさせ次回
につなげることができます。
子ども達には「試合をしてもスピードが速くなっているかは目に見えてわからないけど、
椅子タッチの記録は速くなっていることを数値で示しているから確かな成長だ」と説明し、
さらなる記録達成へのモチベーションにしています。
子ども達は、少しでも速い記録を出すために必死に脚を動かし、最後のタッチをしたあと
転げて倒れる子もいます。その繰り返しの成果がフットワークのスピードアップとして見ら
れてきたように思います。特にネット前のシャトルに対して最後の1歩を大きく踏み込むこ
とができるようになり、今まで取れなかったシャトルが取れるようになってきました。
記録は3ヶ月程度で頭打ちになると聞きましたが、今のところ記録は伸び続けています。
今後、記録がどのように推移するのかにも興味がありますし、また個々の椅子タッチの
記録の伸びと大会での成績がどのように関連しているのかをみていくためにも椅子タッチ
スピード練習を継続していこうと思っています。

◆椅子タッチスピード練習女子選手動画


◆椅子タッチスピード練習男子選手動画


タイム測定の推移 ←クリックするとデータとグラフを見ることができます
 数値はいずれも平均値
 週1回の椅子タッチスピード練習を累計12回実施しました。
  ・チーム全体で17秒41⇒15秒98にスピードアップ 
   ・女子グループで18秒38⇒16秒36にスピードアップ 
   ・男子グルークで16秒44⇒15秒60にスピードアップ

<スピード練習の背景>
コート内を速く移動するためにまず実施しなければならない練習が、コート内を速く動く練
習です。その代表的な方法は、ノックによるスピード練習とフットワークによるスピード練習
です。(今回はフットワークによるスピード練習を動画とタイム測定結果を紹介しました)

いずれのスピード練習も実施条件が以下のとおりあります。
コート内を全速で動くこと

移動する時間は10秒~20秒
 20秒以上実施すると動くスピードが低下するため別の狙いになります。

運動と休息の時間は、1対3以上とし完全回復してから繰り返すこと

セット数は、4~6セット。
 これ以上のセット数を実施すると動くスピードが低下しスピード練習になりません。

週の実頻度は、2回まで。
 これ以上実施すると筋肉や関節にトラブル発生の可能性が大きくなります。

椅子タッチスピード練習の目的は、大きくとらえるとスピード練習ですが、細分化するとスピー
ド練習の中の方向転換の速さと短い距離のスピード向上の練習になります。動き始めを速く
するクイックネストレーニングと併せて実施すると効果倍増になるでしょう!
今回紹介した椅子タッチスピード練習は、小学生に限らず中学生、高校生、大学生、社会人
も対象です。中学生以上は、動画で椅子が置いてある位置よりほんの少し広げて置いてもい
いでしょう。
この動画を参考に是非実施してみて下さい。

<ご参考>
Sチームでは、椅子タッチスピード練習の他にノックによるスピード練習を週1回(スピード練
習は週2回)実施するよう計画しています。


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  1. 2013/11/25(月) 08:00:00|
  2. 練習方法
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:1

高いロビングで返球するには?

小学生の指導者A氏から以下の質問がありましたので回答します。

:高いロビングを打つ時はできるだけ肘を引かないで(相手にロブと分からないように)
打てる方がいいと思うのですが、小学生の場合もしくは高いロブの場 合は肘を引くこと
についてはどのように意識したらいいでしょうか?また、強く打つために左手を引き上げ
て体ごとねじってパワーをためる意識は必要 でしょうか?
高いロブビングは、相手を後方に下げて時間を作る・打点が低くならざるを得ない場合に
打つので、肘を引いてエネルギーを発生させることをメインに考えるのか、将来も考え て
コンパクトなスイングを意識させるのか、そのあたりを教えていただきたいです。

質問ありがとうございます。質問を分類して回答します。ここでは右利きの選手をモデル
にして表現します。

質問①高いロビングを打つ時は、高いロビングと読まれないように右腕の肘を極力引
かないで打った方がいいのか?

回答⇒相手コート後方まで高いロビングで返球するためには肘を大きく引いて打
たなければ後方まで飛ばすことはできません。また、インパクトの後のフォロース
ルーも十分とる必要があります。

肘を大きく引いてと表現しましたが、非常に高いロビングを打つときは肘を大きく引きま
すが、余り高くないロビングを打つときでしたら肘を引く距離が短くなります。高いロビン
グを打つ選手がどうしたいのかによって肘を引く距離が変わります。
対戦相手に高いロビングと読まれないように~とありますが、高いロビングを打たざるを
得ない場面では、打つショットの選択肢は非常に少ないと言えます。肘を大きく引かない
で打とうとすることがフェイントになるわけでもありません。相手コート後方までしっかり返
球することを第一に考えるべきです。
高いロビングと見せかけて○○○○○○を打つには? という質問ですと少し違う回答になり
ますので、ここではあくまで高いロビングを相手コート後方まで打つにはという質問に対
する回答であると理解してください。


質問②強く打つために(遠くへ飛ばすために)左手を引き上げて体ごとねじって打った方
がいいのか?

回答⇒相手コート後方まで高いロビングを打つには左手を右手と一緒に引き上げたり、
体ごとねじって打った方がいいのか? という質問です。
左手を右手と一緒に上げるとシャトルのコントロールが不安定になります。左手は
脱力しておきましょう。また、体ごとねじって打つこともシャトルのコントロールが不
安定になります。体が上の方へ伸びて打つことも同様です。
試合をイメージしてください。選手はホームポジション付近やコート後方からネット前に移
動して高いロビングを打つことがほとんどです。ネット前に移動したらラケットをスウィング
するための運動エネルギーが発生します。ネット前に移動した勢いが強いと右足で着地
した際、逆に勢いをある程度止めてから高いロビングを打つことが多くあります。勢いを
ある程度止めないと相手コート後方のラインを越しアウトになる可能性があるからです。
従って左手を使ったり、体をねじったりして更に運動エネルギーを作り出そうとする必要は
ありません。
注:運動エネルギーを作り出そうとしているかもしれませんが、左手を右手と一緒に
上げたり、体ごとねじると、実際にはラケットを最速でスウィングすることができなく
なります。



質問③将来も考えて高いロビングはコンパクトなスウィングを意識させた方がいい
のか?


回答⇒高いロビングに限らず技術は、大人も小学生も一緒です。
コンパクトなスウィングと言われていますが、シャトルが垂直近く落下をしてきて、遠くへ飛
ばしたり。速いショットを打つためにはスウィングがコンパクトでは達成できません。
力学から考えれば分かるはずです。
速いスマッシュを打たれて速いドライブでレシーブをしたり、速いドライブを打たれて速いド
ライブで返球するときは、作用(相手の速いショット)と反作用の関係でタイミングを合わせ
てコンパクトにスウィングすれば速い返球が可能になります。
このように打つショットによってスウィングがコンパクトになったり、関節可動域いっぱ
いにスウィングしたりします。全てのショットをコンパクトにスウィングしなければなら
ないという考えは早く改めるべきです



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  1. 2013/11/15(金) 09:36:14|
  2. 技術
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

打ち合いの練習でスタミナを向上させるには?

読者のMさんから以下の質問がありましたので内容を掲載します。

Mさん:2013年9月16日公開の記事「桃田選手試合の感想」で以下の内容がありました。
「2ゲーム目で桃田選手が17点を取った当たりから移動スピードが遅くなり足の動きが少
なくなってきました。それと同時に集中力も切れてきました。完全なスタミナ不足です。
原因として考えられるのは、①普段の練習よりラリー数が多くなった ②普段より移動スピ
ードが速くなった、ことを断続的に繰り返すことで乳酸が大量に生成され動けなくなったの
かもしれません」
そこで、バドミントンでスタミナを向上する方法をもう少し詳しく教えて下さい。ノックやフット
ワークでスタミナを向上する方法や条件は、2013年5月11日公開の記事「終了は選手が
決める」に記載されているので理解できました。それでは、打ち合いの練習でスタミナ向上
する方法はあるのでしょうか?

飯野:スタミナを向上させるためのキーポイントは「乳酸の大量生成です」。そういう状況を
打ち合いの練習の中で作りだして徐々に体を慣れさせて行けばいいのです。その方法は、
2012年8月18日公開の「ナイスショット勇羽」の一コマに見ることができます。  

勇羽スタミナ養成

木村コーチは、勇羽のレベルアップのために自ら練習相手を務めています。打ち合いの練
習でどちらかがシャトルをネットに引っ掛けたり、アウトにしたら木村コーチは、左手に持った
シャトルを直ぐに出してラリー数(ラリー時間)を意図的に長くしています。そうすることで乳
酸を大量に生成させ体を順化させようとしています。
方法は、
① シャトルを2~3個持ってラリーが途絶えたら直ぐにシャトルを出しラリーを続ける
② エラーしたらシャトルを1回、1回拾いに行かない
③ 手持ちのシャトルが全て無くなったらネットに引っ掛けたり、アウトにしたシャトルを
     拾いにゆく
④ この時に休息を入れ回復を図る

下の図を見て下さい。打ち合いの練習(総合練習・部分練習)でのスタミナ養成の概念と題し
て作成した図です。図の上のモデルは、試合時のラリー時間とシャトルを拾ったりしている休
息の時間は1対1となり、運動強度(心拍数:HR)が180拍を前後しています。
それに比べ上記の条件で実施した場合は、ラリー時間が長くなり、休息時間が相対的に短く
なります。その時の運動強度は、試合時より若干高くなり推移します。スタミナ向上を狙うとし
たら試合時より運動強度が高い練習を行っておく必要があります。
心拍数は個人によって違いますので、あくまでモデルケースとして理解してください。
これが打ち合いの練習におけるスタミナ向上の方法です。  

スタミナ養成   

Mさん:休息は入れないといけませんか?

飯野:休息は必ず入れて下さい。休息を入れないと連続運動になり、結果、運動強度を下げ
て実施しないといけなくなります。動くスピードを遅くして行うわけです。動いている時は、試合
と同じく必要なときは速く動くことを意識しましょう。動いている時と休息している時のメリハリ
をつけましょう。

Mさん:打ち合いの練習では、ある程度ラリーが続く選手同士で実施しないといけませんね! 
どの位の時間実施したらいいのでしょうか?

飯野:選手個人によって違います。10分以内でオールアウトになる選手もいますし、30分
実施しても、その後ノックやトレーニングを行うことが出来る選手もいます。30分間出来る
選手は、30分を最長実施時間とします。30分間できない選手は、目標時間を決めたり、選
手が終了時間を決めてもいいと思います。
最初は無理をせず、長い期間をかけて徐々に実施時間を伸ばしていくようにしましょう。

Mさん:ノックや打ち合いの練習の他にスタミナを向上させるトレーニングはありますか?

飯野:筋持久力トレーニング、筋パワートレーニング、ミドルパワートレーニングがあります。

Mさん:ミドルパワートレニングとは?

飯野:30秒から3分間全速で行うトレーニングをいいます。その後、休息を入れて繰り返し
ます。インターバルトレーニングなどが当てはまります。

Mさん:よく分かりました。ありがとうございました。

注>打ち合いの練習で全面を使用して行う練習を総合練習といい、コートの4分の3や半
面を使用して打ち合う練習を部分練習といいます。

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  1. 2013/11/11(月) 12:17:04|
  2. 練習方法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

鳥取市指導者講習会開催

12月7日(土)・8日(日)と鳥取市で指導者講習会を開催します。
参加対象地区は、鳥取県東部地区在住の指導者・保護者など。
指導対象選手は、小学生・中学生・高校生
指導者&保護者の方は、この機会に是非参加してください。
内容詳細は、鳥取市バドミントン協会ホームページをご覧ください。

鳥取市バドミントン協会ホームページ 

講習会タイムスケジュール

この件の問い合わせ先は、鳥取市バドミントン協会普及指導部 西垣様
 連絡先:鳥取商業高校 西垣先生 Tel:0857-28-0156

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  1. 2013/11/01(金) 09:59:17|
  2. セミナー/講習会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

Author:飯野佳孝
●主な著書&DVD制作
バドミントン教本「基本編」
バドミントン教本「応用編」
バドミントン教本「Q&A」
DVD見てうまくなるバドミントン教本
目でみるバドミントンの技術とトレーニング
「ナイスショット勇羽」原作者 他
●NHKスポーツ教室 企画・解説・指導
2001年・'02年・'03年・'05年
・'06年・'07年・'09年・'10年
●コーチングセミナー専任講師
●全日本ジュニア研修合宿指導委員長
1992年~2007年
●選手としての主な成績
デンマークオープンダブルス優勝 1979年
全英選手権ダブルス3位 1979年
カナダオープンダブルス優勝 1977年
 ペアは全て土田証雄氏

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