バドミントン飯野佳孝イズム

選手を強くしたい指導者と強くなりたい選手のためのブログです。

スプリングキャンプ終了

3月20日~22日開催の「小・中学生のためのスプリングキャンプ」が盛況のうちに終了しま
した。皆さんお疲れ様でした。
簡単ですが内容をお伝えします。

◆選手100名・コート12面による技術練習風景
全体の雰囲気 

◆技術指導
技術指導 

◆フットワーク練習風景
フットワーク練習 

◆各コートでスタッフが総括
各コートでスタッフからアドバイス 

◆バドミントンの体づくり講習
体づくり講習 

◆トレーニング風景
トレーニング風景 

<終了時の主なアンケート内容>
・今年もノートに講師の先生やセミナースタッフが指導している言葉を漏らさず書き取ろう
  と頑張りました。2日間+前日2時間の練習会で計18ページ! これは大事なお土産で
  す。(保護者)

・指導者のノック技術が素晴らしかった。自分も努力しなければ・・・と刺激になった。(指導者)

・セミナーに何回も参加することで、親の私もバドミントンの技術向上の「つぼ」が少しずつ
 分かってきました。大満足です。(保護者)

・これほど大勢の指導者が集う講習会は見たことがなく、どのコートも同じような質の練習
 になっているように思えました。また、次回も子供を参加させたいと思います。(保護者)

・ロビングといってもいろいろな種類があり、その状況によって使い分けなければならない
 ことが分かりました(中学生)

・講師の先生や指導者の皆さんの冗談を含めた正しく厳しい指導が印象的でした。(中学生)

・参加人数が多かったが、その分コート数も多くスタッフや指導者も充実しており、問題点
 がその場で直してもらえるところが良いです。(保護者)

◎小学生スピード練習風景


キャンプで実施したスピード練習を公開します。
実施の目的、条件は2015年2月9日公開のスピード練習【動画と解説】をご覧ください。
実施タイムが10秒~11秒前後ですので、もう一回りしてもいいでしょう。また、3名1組で
実施しているのでもう少し回復時間を取る必要があります。
この練習は、後方への移動距離、スマッシュを打つ際の空間動作に個人差があるため
、タイムは選手間で対比することはできません。

さて、選手は非常に速く動くことが出来ていますね! 素晴らしいです。
速く動けない選手とどう違うのでしょうか? 筋力は別として考えてみましょう。
バドミントンのフットワークを繰り返し練習することで動きに対する熟練度が増してくるか
らです。さらにスピード練習を繰り返すことで神経と筋肉の連携が増し移動スピードが向
上します。
これらを繰り返し練習することで無駄な動作がなくなりスピードが増し、省エネで動ける
ようになります。

さて、長距離走が大好きなあなたは、どのような動きの熟練度を増すために行っているの
でしょうか? 

<お知らせ>
今回ハイスピードカメラで撮影した選手及び指導者(保護者)の方は、私までメールを送っ
て下さい。撮影した動画を見るURLと評価をご連絡いたします。(一部未着信)
メールアドレス:iino@quartz.ocn.ne.jp

<次回のサマーキャンプ開催予定>
日程:8月22日(土)・23日(日)を予定しています。
会場:千葉工大
募集開始:6月
対象者:バドミントン経験2年以上の小・中・高・大学生、社会人とその指導者

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◎指導を希望される選手やチームもしくは講習会開催、合宿指導の希望がありましたら、
   以下のメールアドレスに問い合わせして下さい。質問も⇒ iino@quartz.ocn.ne.jp 

◎ブログに掲載した動画は一部を除きYou Tubeから直接見ることができます。
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  1. 2015/03/28(土) 08:00:27|
  2. セミナー/講習会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ノック出しの方法ベストは?

さて、先週のブログで公開したダブルス全面フリーノックでノック練習の必要性、速いテン
ポでノックを出すことの必要性が理解できたと思います。
それでは、どのような方法がベストなのでしょうか?
フィーダーがシャトルを打つ技術を除き、シャトルをフィーダーに渡す方法、取り出す方法
について考えてみましょう!

1. フィーダーにシャトルを手渡しする方法
最もオーソドックスな方法が、フィーダーにシャトルを手渡しする方法です。フィーダーが出
した左手の中に最速で尚且つ自動的にシャトルを渡すことが出来れば、後はフィーダーの
ノック出しの技術の問題になります。
注意する点は、フィーダーがシャトルを探すようなことがないようにしましょう。
また、1球ずつ渡すよりも2球ずつ渡した方がテンポの速い球を出すことができます。
欠点は、フィーダーが椅子や台の上に乗ってスマッシュやドロップ、クリアを打つ時にシャト
ルを渡しづらいという点です。

2. フィーダー1人で完結する方法
左腕の上にシャトルを並べ、左の指で1球ずつシャトルを落下させてノック出しをする方法
です。この場合は、シャトルを下から上に出すノック出しは、問題ありません。しかし、ドラ
イブやスマッシュを打つことが難しいと言えるでしょう。また、ダブルスのような速いテンポ
のノック出しには向いていません。
一人完結型 

3. ノック出し器を使う
手を出せば必ず一定の箇所にシャトルがあるため、ノック出しに集中することができます。
ノック出し器には、スタンド式とベルトタイプがあります。
<スタンド式>
三脚の上に筒状のケースをつけてシャトルを取りだします。筒状のケースが1つのものを
1連式、ケースが2つあるものを2連式、3つあるものを3連式と、ここではとりあえず呼び
ます。
スタンド式の欠点
2連式及び3連式の場合は、新品や新品に近いシャトルを使用すると、筒状ケースの出
口でシャトルの羽根部分が引っ掛かり三脚が倒れそうになる場合があります。

<ベルトタイプ>
筒状のケースをベルトで体に固定する方法です。
スタンド式と同じく1連、2連、3連式があります。
ベルトタイプの欠点
選手間でノック出しを交互に行うと、ノック出しを行って次にコートに入る時、ベルトの着
脱時に少しだけ時間がかかります。

◆1連式
シャトルを1球ずつ取りだすのでシングルスのノック出しのようなスローテンポの球出しは
問題ありませんが、ダブルスのテンポの速いノック出しには向いていません。

新兵器 
新兵器 

◆2連式
2つのシャトルを同時に取り出しやすいようにコルクの頭が左右隣接して出てきます。
手作りしている方が多くいますが、コルクの頭が左右隣接して出てくるようにするのが
至難の業のようです。

2連ショルダー 

◆3連式
シャトルを3つまとめて取り出しことができますが、3つのシャトルのうちの最初の1つを手
の中で操作して空中に放出するのが非常に困難です。特に女性の小さな手では不可能
に近いでしょう。

3連スタンド 

多くは写真のように3連を2連にして使用しています。
3連を2連へ 

個人的には2連式ベルトタイプが一番しっくりしています。高速連射がやり易くダブルス
のノック出しには最適です。しかし、慣れるまでには時間が必要ですので根気よく練習す
る必要があります。

自身のノック出しの練習は行わず、比較的単調なノックを受けるだけいいというチームや
選手は、高額ですがノックマシンを購入するのもいいかもしれません。しかし、シャトルが
傷みやすいという話を聞いたことがあるので確認してから購入した方がいいでしょう!

◎ゴーセンシャトルノックマシン


◎Black Knight ノックマシン


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  1. 2015/03/23(月) 17:30:00|
  2. 練習方法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ダブルス全面フリーノック【動画と解説】

ダブルスの全面フリーノックを行っている動画を公開します。

<ダブルス全面フリーノックの狙い>
ダブルスで負ける要因の一つが対戦相手の速いタッチと速いテンポについていけなくな
   ることです。それに慣れるために行います。
ダブルスでレベルが高くなるとスピードのあるラリーが多くなり、ラリー時間が長くなりま
   す。そして、爆発的な筋パワー発揮が続きます。結果、乳酸が大量に生成され動くスピ
   ードを落とさざるを得ない、足が出ない状況に陥ります。それを解消するためにスタミナ
   向上の練習を行います。

<スタミナ向上ノック実施の条件>
最大限努力すれば打てる、返球出来る、触れるエリアに球出しを行う。
動いている時間約30秒~1分30秒(今回は30秒~40秒の間で、球出しの数は約40球
   前後で行いました)、休んでいる時間も同時間。運動と休息の比率1対1
もう出来ないというところまで実施する(オールアウトまで実施)

動いている選手は、社会人男子選手です。
ノックを行う前に選手に以下の内容を実行するよう伝えました。
<選手が実行すべき内容>
1. コートのハーフラインやや後方からスマッシュ、ドライブを打ってネット前に詰めること。
     ペアは、ネット前に詰めることを察知して道筋を空け、逆面をリカバリーすること。
2. ネット前に入ったらネット前両サイドへ来る球が後方へ抜けないようにすること。
     (高い球を除く)
3. フィーダーが1選手を四隅に追い込んだら、空いているスペースを突くのでペアは素早
     くカバーすること
4. 前衛が抜けた球、抜けそうな球は、後衛が全てカバーして返球すること

◆ダブルス全面フリーノック


フィーダーと選手のお互いが少しずつ噛みあって行くのが分かります。スピードとテンポに
慣れて行くのです。

<フィーダーの注意点>
テンポの速い球出しを行う。
ノック出しでドライブを打たせる、後方でスマッシュを打たせる、前衛でプッシュを打たせ
   る、ネット前両サイドへ揺さぶる、空いているスペースを突く。を試合をイメージして球出
   しを行う。

<ご参考>
私がノック出しで使用しているのは、シャトルマガジン二連ベルトタイプです。
ノック出しの詳しい方法が知りたい場合は、画面左側にある「カテゴリ」のノック技術(7)
     をクリックしタイトルが「ノック出しの技術~ドライブ」と「ノック出しの技術~前衛アタック」
     の解説と動画(スローモーション)をご覧ください。

さて、ダブルスが上手くなるには、うまい対戦相手と練習することが必要ですが動画のよう
な練習も必要だとは思いませんか?

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  1. 2015/03/16(月) 07:00:53|
  2. 練習方法
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スプリングキャンプカリキュラム公開

いよいよ小・中学生のためのスプリングキャンプが3月20日(金)から始まります。
16都道県総勢172名の参加で過去最大規模のセミナーとなります。
そこで私が担当するカリキュラムを事前に公開します。参加される選手、指導者、父兄の
皆様は、内容を確認しイメージしておいて下さい。
また、タイムスケジュールの内容を若干変更しましたのでお知らせします。時間などの変
更はありません。

<お知らせ>
今回もハイスピードカメラで選手がシャトルを打っている場面を撮影し、技術を評価します。
技術内容は特定しませんので、どんなショットでも構いません。
今回は、過去セミナーで撮影経験がない選手を対象にします。
ハイスピードカメラ撮影後、googleドライブに入れURLと評価内容をメールで個別にお知
らせします。21日(土)・22日(日)で計10名を予定していますので、希望される選手、指
導者の方は、どんな技術を撮影して欲しいのか検討しておいてください。
21日のオリテンテーション時に再度案内し、直後に撮影者を決定します。

<選手の皆さんへ>
技術練習時に私がストロークを説明して腕、指、グリップ、ラケットの軌道などの詳細を説
明します。その際、見ているだけでなく選手自身が私と一緒にラケット、腕などを動かして
ください。そうすると早くマスターすることができます。
技術練習は4名前後で交替しながら練習します。待っている間は、見ているだけでなく実
際に説明した内容を素振りやラケットなしで腕・指だけ動かすなどして次に備えて下さい。


◆カリキュラム詳細 ←クリックすると見ることができます


◆タイムスケジュール ←クリックすると見ることができます

<セミナーでよくある質問>
質問:打点はどこで打てばいいのでしょうか?
飯野:私が打点を指定したら、必ず指定した打点で打てるのでしょうか?
出来るわけがありませんね! 
対戦相手は厳しいショットを打ってエラーさせようとしているわけですから、自分が打ちや
すい打点ばかりで打たせてもらえません。打点が後ろになったり、低くなったり、その都度
変化します。そして、打ちたいショットではなく別のショットを打たざるを得なくなります。
従って練習では、いろいろな打点で正確に打てるようにしましょう!
この打点で打ちましょう!というのは理想ですが、実際の試合では奥行と高低があること
を理解しておきましょう。

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  1. 2015/03/09(月) 08:00:56|
  2. セミナー/講習会
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  4. | コメント:0

フィーダースキルアップ応用編終了

フィーダーのノック出し技術向上を目的とした「フィーダースキルアップセミナー応用編」
を2月21日(土)千葉工大で開催しました。参加者は、フィーダー及びノックを受ける選手、
セミナースタッフを合わせ約70名です。

カリキュラム最初の講義は、バドミントン競技の運動特性、競技力を構成する要因、年齢
別で実施すべき練習・トレーニング内容、スピード練習&スタミナ練習の中心となるノック
の狙い、条件を説明しました。その後、ノック出しの技術向上を目指す練習をスタート。

今回の主な狙いは、ノックでスマッシュを打てるようになることです。そのためのハンドル
の握り方、利き腕の動かし方、左手でシャトルをインパクト付近まで運ぶ方法、打点など
を説明しデモンストレーションからスタートしました。
ノックでスマッシュを打つ時、どうしても打点を高くしなければならないという固定観念が
あり、そのことがノック技術向上の妨げになっているようです。打点の高さは自身の頭の
横で打つこと。ノックを受ける選手から見て打点をもっと高くしたほうがよいということなら
ば台や椅子などに乗ってノック出しを行うとよいでしょう。

セミナー終了時には、参加者の大部分の方が非常にうまくなりました。後はもう少しコン
トロールの精度を増すよう今後も練習を続けて頂きたいと思います。

◆講義「ノックの狙い」
大学講義室の大きなスクリーンにパワーポイントを写し出し約1時間の講義。
講義 

◆スマッシュノックのデモンストレーション
受講者はデモンストレーションを見てイメージを構築。
デモ 

◆スマッシュノックの練習風景
スマッシュを打つノック出しの後、ドロップ、クリアを混ぜて選手を動かすノックを実施。
ノックスマッシュ 

◆前衛アタック練習風景
大量のシャトルを出してノック出しの自動化を図りました。他にもシングルスノック、ダ
ブルスノックと明日から使えるノック出しを練習しました。
前衛練習 

終了後のアンケートを見ると再度ノック出し技術向上のセミナー開催を希望されている
方が大部分でした。今後、定期的に実施したほうがいいのかどうか事務局と協議して
行きます。
各地でフィーダースキルアップ講習会を開催希望される方は、私まで連絡してください。

講義時に質問がありましたのでブログでも回答します。
Fさん:練習・トレーニングで男女差はありますか?
飯野:練習・トレーニングで、女性はこの練習・トレーニングをやってはいけないという
種目はありません。男性、女性共同じ練習・トレーニングを実施して構いません。
実施する時間、回数、セット数は男女にかかわらず個人の体力に応じて実施します
体力のある選手は多く、体力があまりない選手は少なく実施するのが原則です。
例えば、ノックで4種目で計10セット行うスタミナ練習があるとすると、体力があまりない
選手は、5セットでオールアウトになって終了しました。体力のある選手は、10セット行い
ましたが、まだ余裕があったので追加で2セット行いオールアウトまで行いました。
体力のない選手に対して、必ず10セット実施するように指示を出すと10セットまで体力
が持つようセーブして行います。これでは意味がありません。全速で動いてオールアウト
になったら終了します。スタミナ練習を行う時点の疲労度や体調によってもセット数が違っ
てきますので選手を観察しておくことが重要です。:小学生はオールアウトまで実施す
る必要はありません。
Fさん:分かりました。ありがとうございました。

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  1. 2015/03/02(月) 08:25:14|
  2. セミナー/講習会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

Author:飯野佳孝
●主な著書&DVD制作
バドミントン教本「基本編」
バドミントン教本「応用編」
バドミントン教本「Q&A」
DVD見てうまくなるバドミントン教本
目でみるバドミントンの技術とトレーニング
「ナイスショット勇羽」原作者 他
●NHKスポーツ教室 企画・解説・指導
2001年・'02年・'03年・'05年
・'06年・'07年・'09年・'10年
●コーチングセミナー専任講師
●全日本ジュニア研修合宿指導委員長
1992年~2007年
●選手としての主な成績
デンマークオープンダブルス優勝 1979年
全英選手権ダブルス3位 1979年
カナダオープンダブルス優勝 1977年
 ペアは全て土田証雄氏

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